昨夜、「noteなんでも相談会&交流会」をオンラインで開催しました。
7日間限定で開催した「note発信7Days企画」にご参加くださった皆さん限定の会で、今回の企画には50名の方がご参加くださいました。

最後は、コミュニティ「HOME」でおなじみの「HOMEポーズ」で集合写真をパシャリ。皆さんの笑顔が本当に素敵です^^
7日間という短い時間でしたが、毎日たくさんのメッセージをいただいて、僕が思っていた以上に盛り上がった企画になりました。
今回は、そんな相談会の様子と、皆さんからいただいた感想をシェアさせていただきますね。
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まずは、当日どんなご相談が集まったのかからお話しします。
本当にいろんなご相談をいただきました
相談会は約2時間。
いただいたご相談は、本当にさまざまでした。
「noteを始めてみたけれど、どう形を整えていけばいいのかわからない」
「どこまで本音を書いていいの?」
「続きを読みたくなる記事って、どうやって書いているの?」
「これからの活動やキャリアを、どう描いていけばいい?」
noteを始めた目的が「日記」「自分を知ってもらうため」「自己表現の練習」「居場所づくり」など、皆さんバラバラだったのが印象的でした。
noteに正解はなくて、一人ひとりの「書きたい理由」があるんだなと、改めて感じた時間でした。
そして、最後にいただいた感想が、どれも本当に嬉しいものばかりだったんです。
参加してくださった皆さんの声
「この1週間で、自分に戻れた感覚がありました」
「自分に似た方の記事に、胸がきゅっとなるほど共感して。それが私の届けたい人なのかもしれないと感じた1週間でした」
「自分がまだ何者なのか、全然わかっていなかったことに気づけました。書きながら見つけていこうと思います」
「ワークでAIと対話しながら、自分を深掘りできたのが面白かったです。noteにも反映させてみます」
「インスタとnoteの役割をちゃんと考えて、noteを書ける人になりたいと思いました」
「4ヶ月ぶりにnoteを再開して、自分史上最長の2000文字を超える記事が書けました」
「あたたかい雰囲気で、自分の素材を磨いていくことの大切さを改めて感じました」
皆さん、素敵な言葉をありがとうございます^^
こうして並べてみると、この7日間で起きていたのは「書き方が上手になる」ことだけではなかったように思います。
7日間で生まれていた、小さくて大きな変化
自分に戻る人。
届けたい人の姿が、ふっと見えてくる人。
止まっていた手が、もう一度動き出す人。
この7日間で、皆さんそれぞれの「土台」が少しずつ育っていくのを感じて、僕の方がたくさん勇気をいただきました。
noteは、書きながら自分が見えてくる場所なんですよね。
ご参加くださった皆さん、本当にありがとうございました^^
これからも、こんなご縁の場をつくっていきます
今回のような相談会や交流会は、これからも開催していこうと思っています。
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「次は参加してみたいな」と思ってくださった方は、よかったらメルマガに登録しておいてくださいね。
また、どこかでお会いできたら嬉しいです^^
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